アネリー無事帰国

先ほどアネリーから電話が入る。フランクフルト空港に無事着いたとのこと。よかった。昨日の14時、新潟から上海へ飛び、上海空港で8時間も乗り継ぎ便を待ち、そこから12時間の飛行。たいへんお疲れさまでした。5/12(水)。空港でアネリーと別れ、とぼとぼと村上に帰ってくると、居間のテーブルに置き手紙を見つける。最大級の感謝がつづられており、感激。「わたしの長居によく辛抱してくれましたね」辛抱?次回はもっと長居して下さい。雨が降り、肌寒い夜となる。いや、肌寒いというより寒い夜。5月12日にストーブをつけるとは思ってもみなかった。お茶を飲みに来てくれた壮年女性のグループ、飲み会のあとで寄ってくれた先生方、そしてひとりで来てくれるいつものお客さんと、それなりににぎわった夜だった。寒い中来ていただいたお客さんに感謝。【本日の1枚】憂歌団/憂歌団

楽屋 GAKUYA

ジャズなどのレコードをまわしながら、 村上駅前でひっそりと営業してます。 席料なしの明朗会計。 夜中にコーヒー1杯でもお気軽にどうぞ。 Jazz, Blues, Soul, Bossa Nova, Folk, and Rock.